ムカつく上司 仕事にならない!!!

どの職場にもいるムカつく上司(笑) そういう上司がいると答えた20代、30代は、なんと70%を超えています! 日々、仕事に奮闘するサラリーマンにとっては、その対応すらも重荷になるもの。。。 仕事は好きだけど、上司に腹がたつ事や、ムカついている事は良くあります! 上下関係、利害関係なんて無視して、ムカつく相手に向かって「F●$%△*@!!!」と、大声で言ってやりたい! そういう上司には、出来れば出会いたくない!というか、太陽系宇宙からいなくなってほしい! しかし、この狭い太陽系の地球で、出会ってしまったらどうしましょうか? 無視する? 仕返しする? 転職する? ・・・・ できれば出会いたくないですが、出会ったとしたら、どっちにしても対処せざる終えない様になるんです。 では、どのように対処して行けばいいのでしょうか? 本編では、ムカつく上司に対しての対処法までをご紹介します!

この記事は約16分で読み終わります。

目次

ムカつく上司がいて仕事にならない!!!

 

あの上司にムカついているのはなぜ?

まず、上司に対してなぜムカついているのか?理由を探ってみましょう!

 

初対面で、いきなり「この人、ムカつく!」とはなりにくいもの

何かキッカケがあって、「あれ?あれあれ?」と、
負の感情からくる気持ちの悪さが、見えない所からひょっこり顔をだし、
徐々に、「チッ!ムカつく!」と、腹立たしい感情が湧き起こってくるものです。

できるだけ人の事はムカつきたくないけど、ムカついてしまう。。。(悲)

まずは、どういう上司が「ムカつく」のか、
または、どういう上司が「嫌いなのか」を、

会社員2000人を対象に調査した、
「嫌いな上司の特徴 トップ20ランキング」をご覧ください。(※イギリスの愛護団体調べ)
第1位:コミュニケーションを取らない
第2位:指示に対して「一貫性」がない
第3位:自分のルールを押し付ける
第4位:部下の仕事を理解しない
第5位:能無し
第6位:子供扱いしてくる
第7位:悪い見本で、「ああはなりたくない」と思っている
第8位:感謝を口にしない
第9位:言う事が、良く変わる
第10位:気分のムラがある
第11位:受動的攻撃性
第12位:仕事に対してプライベートを持ち込む
第13位:他の社員を、依怙贔屓する
第14位:バカにした態度を取ってくる
第15位:仕事を大量に押し付けてくる
第16位:フィードバックを与えないし、褒めない
第17位:仕事しない
第18位:他の人の仕事も、喜んで引き受けるべきだと決めつけてくる
第19位:給料は高いが能力は低い
第20位:部下は、言葉にしなくても分かってくれると思っている
こういう上司って嫌ですよね(笑)

よくある「ムカつく」上司あるある像で、殆どの、上司がムカつかれている理由ですね。

 

日々、この様な事が、

隣の会社や、、、

その隣の会社、、、

ほら、、そこでも。そこも。そこにも。。。。

いや、お隣の席でも、起こっているんですね。

 

ホラー映画や、怖い話を聞いている感覚になったのは私だけでしょうか?

 

けど、安心してください。

 

この記事を読んでいるあなたは、
そういった状況の中でも、今の状況を打破しようとする、とっても優秀な方です。笑

 

では、対応策を見ていきましょう!

 

 

 

 

 

 

上司に対して理解をする事

ぶっちゃけ、上司を理解しようとせず、批判するだけであれば、誰でも簡単に出来ます。

上司だけではなく、横にいる同僚にも批判だけは簡単にできるもんです。
単に難癖をつけるだけでいいんですから!!

 

しかし、一回ここで立ち止まって考えてみましょう!

なぜあなたは、上司に対してストレスを抱えていたり、批判したり、ムカついたりするのでしょうか?

 

「私は、ちゃんとやっているのに、上司は、ちゃんとしてくれないから!」

「上司のくせに時間守らんなー!」

「上司なんだからこれくらいわかるでしょ!」などなど。。。

 

上司とのストレスを感じて、同僚と居酒屋に行った時、影でこういった事言っていませんか?(笑)

 

こういった言葉は、実は、

仕事を良くしていきたい」や、

上司との関係性を良くしたい」などの心の表れだったりします。

 

きっと、この記事を読んでいる方は、思いあたる節もあるでしょう。

 

しかも、上司の文句を言う人は、

いい仕事をしたいと思っているけど、出来なかった自分に対して、感情を使って怒れる恐ろしく優秀なリーダーだったりするわけです。

仕事を良くしていきたい」や、「上司との関係性を良くしたい」と思っている人は会社にとっても、社会にとってもいい人材です。

だから、

今後も、いい仕事をしていく為、単に上司を批判するだけではなく、対処法を導き出す事を、考えなければなりません。

 

対処法を導き出す為には、一旦、相手の事を把握理解していきましょう。

「あの人は何で〜〜なんだろう?。。」

「なぜ〜〜かしら?」と相手の事を考え理解し、受け入れた上で、判断しても遅くはないからです。

そもそも、組織のリーダーとして、上司がいるのは、根拠や、理由があるはず。

ほとんどの理由は、組織を機能させる為や、売上コスト管理等、過去の実力等、会社にとってのメリットを考えて、人材を配置するのです。

 

では、

上司は、「なぜ上司なのか?」

ほとんどの場合、

それぞれの会社の一定の基準を満たしていて、意思決定者の意思決定の元で判断された結果です。

会社内の意思決定は、社長や、部長等、その会社における何らかの基準や、何らかの判断材料があったからです。または社内政治的な事もあるかもしれません。

 

上司も仕事を任されている以上は、その業務を遂行するという義務が発生しますので、業務を達成させるにはどうしたら良いか、どうすれば効率が良くなるか等を考えて仕事を割り振ったりしていきます。

 

もちろん、
その様な問題を取り扱っているのは、機械では無く、人間なので、
その業務に向けての遂行能力効率能力の不慣れ、または、得手不得手もあるのは確かです。

業務の不慣れ、得手不得手等に目を向けて相手に対してムカついているのは、あまりお勧めしません

なぜならば、業務の不慣れは、時間が経てば慣れて来て解決してくれるでしょうし、得手不得手は、その人の持っている特質といえるからです。

 

 

 

上司の立場でも考えてみる

上司も、過去に部下だった経験があるはず。

今も、上司の上司からのプレッシャーで、毎日、胃に穴が空きそうな状況で板挟みだったりする事もあるわけです。

上司にも家族がいて、一人の良いパパだったりするかも知れません。(クソみたいな上司の話はさておき)

 

上司も、部下からムカつかれて良い気持ちではありません。

会社という、社会の性格上、部下に対してムカつかれる事を伝えないといけない場合もあるでしょう。そういう風にしないと、上司の上司から何か言われるという事も、無きにしも非ずですから。
また、上司の上司が、部下に対してムカつかれたくないから、ムカつかれてもいい適当な人を会社的に用意したっていう話もあるくらいです。

また、上司の中には、「クソ部下の仕事を全部取ってしまえ!」(笑)と、スギちゃんなみにワイルドな事を言う上司もいます。

部下が「上司がムカつく」というのは、よくある話ですが、、、、
実は、部下が、ムカつく部下になっている可能性もあります!

その為、上司からもムカつく対応をされている事もあります。

この記事を書いている私も、部下を持った経験があり、その部下の中にも、仕事の成果を全く得られないのに、プライドだけは異様に高く、口だけのクソ部下を担当した経験があります(笑)。

その部下は、2ヶ月間、私の稼働の時間を3分の2費やし対応し、残り1ヶ月間は、本人が成果を挙げられそうなやり方で、やりたい様にしてもらいましたが、結局成果が上がらずでした。

人の成長スピードはそれぞれです。気長に待つつもりでした。。。

しかしある日、その部下を、サポートしていた方や、応援していた方の影口悪口を、その部下が言い出したので、担当を外れてもらい部署移動してもらった経験があります。

その時、今までやって来た事は何だったんだと感じ、自分の不甲斐なさを呪ったものです。

 

いろんな人に相談したら、「社会には、そういう人もいるものよー」と、ケロッとしていたのが凄く印象的でした。上司、部下に関わらず、どうしようもない人は世の中にはいるという事も、知っておいた方がいいと感じた経験でした(笑)

 

部下は可愛いがられた方がお得!?

 

上司には可愛がられた方が絶対的にお得です!

 

キャリアパーク調査による、

上司が選んだ嫌われる部下と好かれる人ランキングを参考にしてみてはいかがでしょう?

【上司に好かれる人の特徴ベスト10】

1位 自分から提案を行い成長意欲も高い
2位 話し易くて頼りにしてくれている
3位 しっかりとした挨拶ができる
4位 仕事の手際が良い
5位 注意をしてもへこたれない
6位 自責的な思考を持っている
7位 テクニックがある
8位 人を敬う姿勢がある
9位 指示したことや約束を必ず守る
10位 個人的に大きな夢を持っている

【上司に嫌われる部下の特徴ワースト10】

1位 嘘をつく、失敗を隠す
2位 怠惰である
3位 他責思考である
4位 指示した業務すらこなせない
5位 ホウレンソウを無視した仕事をする
6位 挨拶ができず態度も良くない
7位 会社や業務に対する愚痴を言う
8位 コミュニケーションを軽視している
9位 視線が合わない
10位 テクニックが無くPDCAを回そうともしない

 

前向きが好かれる条件

依頼された仕事を、ちゃんとこなしていれば好印象

上司によく質問する事も大事です。分からない事は分からないと素直に聞く。

また、きちんと仕事をこなせる人は、よく良く上司に相談します。
仕事をきちんとこなすことで、上司だけでなく、他の社員にも好感を持たれます。
自分の言う事を聞く」「仕事に対して前向き」というイメージができたらこちらのモノ。好印象のまま、悪い評判は出にくいです。

また、日本には「飲みニケーション」という言葉もあります。

若い人は、飲み会をマイナスに捉える方が多いのですが、それは、一昔前の体育会系みたいに無理矢理飲ませられるイメージがあるからではないでしょうか?

 

現代社会では、そういった飲み会は激減していますので、どちらかといえば楽しくお食事できます。

また、仕事では見せないプライベートや、共通の趣味が見つけられるいい機会になるかもしれません。人間関係を築く上でも行ってみてはいかがでしょう。

部下の行動は、自分が思っている以上に上司からは見えるものです。

上司が、高く評価するのは、行動すること。「行動して結果を見せる」が一番です。

単に相性が悪かっただけかもしれない

あの人とは合うけど、あの人とは合わないというのは、日常的に発生しています。人間ですから。。。
合う合わないは、理論とかではなく、フィーリングという事も多いに有ります。

上司の事を、「ムカつく」と思っているのであれば、自分が、上司のどこが気に入らないのか探って、嫌いな部分から遠ざかるか、受け入れていくしかありません。

 

 

いよいよ対処法!

それでは対処法をシェアしていきます。

行動を変えていく事でしか、状況の変化は起きません。
状況を変化させていきましょう!

 

環境や行動を変える

環境を変えるというのは、実はかなりおすすめ
必要なのは、勇気だけ

転職を視野に入れるのは、なんだが逃げる様で気がひけるかも知れません。

 

ただ、その職場に、在籍して、ムカつく上司との関係性が続くとなれば、心が疲弊し、ストレスを抱えながら、時間だけが過ぎて行きます。

場合によっては病気になるかもしれません

そうなると、モチベーションを下げられて、成長の機会も奪われて、その後の人生に大きく影響します。

成長したい方や、前向きな方の、転職はすごく大きな武器となり選択肢も増えるでしょう。
なぜなら、過去にした経験は、違う会社でも必ず活かす事ができるからです。日本にも会社は多くありますので違う世界を見るのも良い経験となるでしょう。

 

淡々と対応。自分からは個人的な意見を言わない

ムカつく上司と話すときは、
主張や、意見、判断など、潰される心配のある発言などは、控えましょう。

特に相手が、こちらの事をキライであれば、主張すればするほど逆効果です。

なるべく聞く側に徹してみましょう

また、意見や、判断が分かれるもの、または分かれそうなものは、上司の考えと同じもの以外は、反論される可能性が高いです。

事実のみを話し、客観性を持たせられる様にすれば、コミュニケーションがシンプルになってオススメです。

良い例:数字的なもの。今月受注◯件です。成約率◯パーセントです。
悪い例:〇〇と思います。〇〇だと感じます等。判断が別れるもの。

同じ土俵で戦わない

ムカつく上司のペースには振り回されない様にしましょう。

振り回されると後悔しかしません。

自分のペースが乱され、ミスも多くなり、余計に上司をムカつきます(笑)。

忙しくなってくると、仕事を振ってくるムカつく上司に、さらにムカッとしてしまいます。

忙しい時は、「〇〇の理由で、着手できません」や、「あと、◯◯分後や、◯◯時間後なら可能かも知れません」等、理由も合わせると効果的です。

 

距離をとり、関わらない

ムカつく上司には、最低限の会話で終わらせましょう。

本当に上司にしかできない事以外は話さないようにして、日によっては挨拶だけで、その日を終わるのもありです!

何かムカつく事を言われても、とにかく真に受けないように無で接し、個人的な意見を聞き入れないように。

苛立ちをおぼえても、客観的に、冷静でいられるようにし、参考になる事を区別できる様にしましょう。

ある有名なアナウンサーは、怒られている時、「あー難しいことわかりませーん!プリン食べたいなー」と心の中で言っているそうです。(笑)

 

逆に親密にしてみる(味方につけていた方がお得と考える)

上司は、部下を査定する機関であるいうことを常に忘れないこと。

むかつくからといって、相手にしないと自分の会社での立場が悪くなってしまい、査定にも響きます

仕事上、味方にしていた方が、圧倒的にお得です。
しかし、あくまでも表面上でのノリや、会話で、こちらもストレスなく仕事をして行きましょう。

 

上司の上司に直談判

会社によってはタブー。

おすすめなのは、入社してすぐに組織図を広げてみること。
誰が直属の上司に当たるのか、誰が役員で、誰が専務かなど、人間関係を理解しましょう。

円滑に人間関係を構築し、コミュニケーションには細心の注意を払いましょう。

場合によっては、上司の上司に報告する事で、直属の上司の逆鱗に触れる事も有りますが、成功するパターンもあります。

くれぐれも慎重に事を進めて行きましょう

一種のビジネスマナーになっている報告・連絡・相談を、直属の上司ではなく、上司の上司へ報告する事で、上司の上司は、組織の問題を認識してくれます。

場合によってはすぐに解決します

 

実は、むかついているのは自分だけ?

今すぐ状況が、ガラッと変わるわけではありません

上司の性格や、特徴等を分かった上で、対処し判断をする。
性格や特性、特徴や感情は、人それぞれですので、一概にこの人は「これ」というのは難しいですが、理解することだけでもしてみると案外、ストレスは無くなるものだったりします。

いわゆる状況の把握ですね。

会社組織のリーダーとして、会社から選ばれた人材が、上司なので、いきなり、ムカつく上司が明日からいなくなって、徳の高そうな、品の良い、高貴な上司に入れ替わったなんて、革命的な話しはあまり聞かないです

 

ムカついているのは、自分だけかも知れません。
なので、一回チェックして見ましょう!

 

目標設定・達成

目標達成に向けての行動や、道筋を示しているかをチェック
会社内には「目標」があります。「売上」や「コスト」等です。
「目標」を部下たちに認識させ、
達成するために必要な「考え方」「行動」を認識させることは上司の大事な役目です。

 

人材育成・評価

はっきりした判断基準で評価なのか、判断基準を明示しているかチェック
部下の育成は上司の大切な業務で腕の見せ所です。

スキルや、能力の成長を、どの様にして見ているかも、ポイントになります。
単に、上司の「好き」「嫌い」の感情論だけでなく、判断基準に沿った、適切な評価を行っているかどうかは重要です

 

タスク管理

業務の内容や、スケジュールを管理できているか、効率化をしているかどうかをチェック

業務分担や、スケジュールが管理できているか、
効率化の取り組み等をしているかどうかをチェックしましょう。

自分だけ業務の負荷が大きくて、残業して疲弊していることはないでしょうか。

組織で、適切に業務を割り振れているかどうかも重要です。

 

傾聴・伝達

問題点を理解しようと話を聞いてくれているか、人で態度を変える等、偏見を持っていないか。必要な情報、業務の指示を的確に行えているかチェック
上司に必要なマネジメントスキルの1つです。
きちんと話を聞こうとしているか、理解しようとしてくれているかをよく見て見ましょう。

他にも、部下によって偏見を持っていないかという点も重要。

マネジメント力も上司には求められています。
必要な情報や、業務の指示をきちんと伝えてくれているかもチェックしてください。

 

組織の調整

業務を組織的に動かしているか、雰囲気作りや、部署間の調整組織が機能する様に取り計らってくれているかチェック

組織では、意外と良い雰囲気作りをしてくれているかどうかは重要と知っていますが、軽視される組織を多く目にします。ここをチェックしてみてください。

また、部署間の調整を行い、自分たちの業務がうまく進むよう取り計らってくれているかという点も重要です。組織で、上司がコミュニケーションを発揮して、機能しているかどうか観察しましょう。

 

上司よりも優秀すぎて、イジメにあっている例もあり?

これは、致命的ですが、実際にあります。
たまに上司は、「立場」や「ポジション」を、脅かす部下を認めることはしないのです。

一定以上の仕事の成果を求めているものに対して、優秀な人材は、飛び抜けた成果や、2手も3手も先読みした業務をやってきます。

それすると、急に態度が変わり始めます。

その優秀な人材への発言や、扱い態度等厳しくなったり、突き放したりするようになります。

しかもそれは、「部下の為にやってるんだぜ!」と、いけしゃあしゃあと、言ったりしたり。。。

自分よりも優秀な人、潜在的な可能性のある人を、部署移動したり、いじめたり、追い出しをしたり、時には、辞めるように仕向けています。

そういう時は、周りを味方に付けて対抗するか、転職、起業して成功しましょう

 

 

 

 

最後に。。。

 

転職するのも、部署移動するのもすぐには無理!最後の最後の必殺技

チンパンジーだと思って気にしない!

「人間と、チンパンジーではDNAの違いは、わずかに1%しかない」という「99%一致説」が世間に浸透しています。(諸説あります)

確かに人間は、猿人から人間へと進化したとダーウィンも言っています。

テレビでも取り上げられている、チンパンジーは可愛くもあり、人間にすごく懐くとイメージつけられましたが、実はチンパンジーはかなり、「凶暴」なのです。

場合によってチンパンジーは、リンチや、仕返し、子供を殺したり、共食いをしている、非常に凶暴な動物でもあるのです!

 

チンパンジーと、人間の違いは、DNA以外では、「平和を愛する心」だという学者もいるくらい、人間は平和を望んでいるのかも知れません。

 

平和を愛している人間(あなた)にとって、
暴力的に、ムカつき攻撃してくる上司は、チンパンジーだと思って、対応してください。
記事を書いている私も、この方法でかなり乗り切りました
ワザとらしくするとばれますが、ばれない限りはかなり遊べます(笑)

朝、プレゼントにバナナをあげると喜びますよ!

きっとあなたも、上司の顔が、チンパンジーに見えてくるはず!(笑)